2010年02月11日

■ゆき

霙になった
雪になるんだな
しんしんと
posted by とし at 17:59| 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | ■Lha[s]a | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
みぞれです。
明日の朝が心配・・・。

寒い寒い一日でした。
Posted by ゆべし at 2010年02月11日 18:20
こんにちは。
本日もちょっぴり霙。
寒いですね。
雪に免疫のないこちらの住人。
氷や雪道走行がとっても心配。
Posted by とし at 2010年02月13日 09:29
静かな夜に降る雪は、ほんとうに「しんしん」と音が聞こえます。
夜中に窓を開けて、部屋の空気を入れ換えるとき、ピンと張りつめた空気に振動が伝わってきます。しんしんと・・・・
お久しぶりです。
この1年、心に余裕がなくなり自分を見失いかけていた時期が長かったのですが、やっとトンネルから抜け出した感じです。
その節はお心遣いをありがとうございました。
いま、高等学校は「特別支援教育」という未知なる分野に踏み込み、先進的に取り組んでいらっしゃる義務教育の方々の交流も増えました。
発達障がいに関わる親の会との交流、福祉団体との交流、関連NPO法人との交流等々。
自分に何ができるのかなと迷っているところもありますが・・・・
Posted by K1 at 2010年02月14日 01:59
どうも,こんにちは。
滅多に降雪のない当方では,
しんしん・・とねそしてみしみしと
時折ぎしぎしと雪の音がしますよ。
建物も希薄な降雪体験に驚いているようです(笑)

人生いろんなことがありますね。
いつものことが,当たり前に起こるんではなくて,
あれよあれよという間に,不思議なことになっていて
自分自身で受けとめられなくなって,
降雪体験の建物みたいに軋んでしまう(笑)

トンネルは,きっといつか抜けられる。
そのうち光も差してくるかもって。
洞窟じゃないから…。
だから私も「トンネル」って思うことにしています。
土砂崩れなんかあったらたまりませんけれど。

この年になっても,目から鱗なことがいっぱいです。
複式学級を「わたり」なんて言う方法で指導して面食らってみたり,
小中一環の真っ直中にいたり。
でも,楽しんでみようと思えるようになりました(こらこら(笑))

特別支援教育,
深く関わっている友達・同僚も居ますが,
今まで自分自身他人事でした。
ただ,ここのところ,急激に対象事案・案件にぶつかる機会が増え,
ちょっと前にも,特別支援関係で
養護学校の職員の方に連絡を取ったところです。
相手の方も,現場同士の交流を望んでおられました。

確かに,現場と専門機関との
絶妙なコーディネートが必要なのかなと思います。
「コーディネーターさん」というポジションが特設されると
現場の多忙さも解消され,
それぞれの教育の広がりも深まりも出てくるのかな・・と
たびたび思う今日この頃。

K1さんも,ご無理のないようになさってください。
Posted by とし at 2010年02月14日 17:23
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