2009年01月31日

::友::

竹馬の友。「正月休みに帰る」という賀状をもらったが,なかなか都合がつかなかったようで,先々週の土日に連絡があった。彼女は,私の実家の近所に住んでいた小学校からの親友である。中学校の部活は彼女の影響でブラスバンド部に所属し,高校までオーケストラなどの活動を共にしてきた。

全く気取らない才女で,関西の女子大理学部へ進学し,家電メーカーの研究室に就職し,そこでご主人と出逢い関西の住人となった。互いの結婚式に臨席し,互いの子どもたちの誕生を祝い,互いの親との別れに涙し・・こんなふうに不思議と人生の歩みに共鳴しあい,共感しあう仲になっていた。

私たちの通信手段は「文(ふみ)」と家の電話。ある意味科学技術の先端に関わる彼女だが,携帯電話やPCメールといったIT交流手段を肯定しない。その点,ネットの隙間に自分の居場所をのほほんと置いている私とは対極なのかも知れない(笑)

久々に彼女の実家を訪ね,彼女の母さんにお線香を。年老いて歩行に不自由をきたしている,でも相変わらず明るい笑顔の父さんにご挨拶。「お,全然変わらないねえ。」と威勢のよい言葉に元気もりもり(笑)

‘ゆっこさん’‘すーちゃん’互いの呼び名は小学校からのまんま。止まっていた時間が動き出す。ここ数年会えずじまいだったから,まるで時のギャップを埋めあう恋人同士みたいだ。。(笑)ああ,いろんなことがあったんだね。私もだよ。ちょうど子どもたちの歳もそれ相応になっていて,同じ悩みをもっているんだね。・・彼女の子どもは女の子二人,私の子どもは男の子二人(笑)あっという間の談笑。私もお姑さんの入院などでタイムリミット。おばあちゃん同士になっても,きっと繋がっていくんだろうな。
 ゆっこさん,ありがと。貴女に巡り会えて本当によかった。。
posted by とし at 09:04| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ::耀:ikiru:: | 更新情報をチェックする

2009年01月30日

::ささやかに::

事務テーブルの周辺を整理して,幾らか机上スペースが確保でき,愛しき電子ピアノが鎮座している。ちょっと優しめのソナタや懐かしい合唱曲の伴奏なんか爪弾いたり,いきなりツェルニーやハノンのエチュードに没頭して小一時間指の筋トレ?に勤しんだり。ささやかに自分の時間が流れる。かぜの在処を行方を楽しむようだ(笑)

そして,「Every Breath」と「ロボットのおへそ」を一気に読み終え瀬名さんの緩やかな一面に和んでみる。ぎすぎすしていた今までの生活が,違ったベクトルをもって私の中に浸透してくる。ネット依存(笑)だったころ,ぼんやりとウエッブの狭間を漂い,無味乾燥な時間が流れていた。サイトのレスやコメントの数や内容が鋭敏に気になったり,訪問される方達のことが気になったり。今,音と関わる少し潤いのある時間に置き換わっている。ぴあの君に感謝。

自分が自分であるために「私はわたし」と強がっていた意地っ張り。脆く朽ちていきそうな自分の歯止めみたいに突っ張っていたのかも知れない。かぜを求めて空気の澱みに戸惑い,大切なものからあえて遠ざかる。それは,傷を深く抉るような自傷行為に近かったのかもしれないね(笑)長かったし,遠かったよ。自然な自分を語れるようになるまで。

ささやかな自分のための時間は,優しい音の連鎖だ。つたないけれど電子ピアノが紡ぐショパンのノクターンやドビッシーの三連符。如月そして弥生・・節目の歳を重ねる瞬間も含め,緩やかに旅立ちの季節が訪れる。再び卒業の日に奏でる歌は「旅立ちの日に」。優しい旋律とともに微笑み歩めるかな…(笑)
posted by とし at 21:44| ☁| Comment(6) | TrackBack(0) | ::爽:omou:: | 更新情報をチェックする

2009年01月25日

::杜の街にて::

「行くぞ,行くぞ」といいながら,行けずじまいだった瀬名さんの講演会だが,昨日瀬名さんが特員教授を務める東北大機械系のシンポジウムを拝聴。そして,書籍にサイン,握手までしていただき至福の極みである。直後,瀬名さんの著書を胸に抱え,握手した手を握り締め,いつに無くしゃべり続ける私だった。「なんか,ずっとかーさんのテンション高いし(笑)」と長男に苦笑され,逐一父親に電話報告された。
以前,長男に行ってもらった仙台文学館での講演会での貴重なドラえもんサインはあるが,今回は間近にオーラを浴びることができた。やっぱり瀬名さん,知的で柔らかな物腰のナイスガイだった。シンポの終盤パネルディスカッションでは,各分野のパネラーにさりげなく細心の配慮をされていたし。…単なるミーハーに他ならない談(笑)

さて,今までエントリできなかったのは,私次元で多忙の局地だったため(あくまでも私のスケール上で・・の話)。理科研究展覧会及び発表会や,美術展,学校課題のまとめなど,校内研究や理科研究の筋書きの整理や総括など,自分の脳みそ思考回路の交通整理が難しかったからだ。しかし,杜の街長男のアパートにて昨日の余韻に酔いしれ,のほほ〜んと放電できた感じ。

第1部
挨拶 東北大学機械系系長 和田仁教授
スペシャルトーク@ 東京大学大学院・國吉康夫教授
「ロボット、人間、情報システムの融合創発進化と未来社会」
スペシャルトークA クリエイター・出渕裕氏×瀬名秀明
「アカルイミライ」
東北大学機械系が夢見る未来
「心が動く 人とロボットの未来」 内山勝教授
「バイオエンジニアリングの未来 ─予測できる将来と、想像もつかない未来─」 山口隆美教授

第2部
東北大学機械系が夢見る未来
「ものづくりの未来 ─バイオケミカルマシンの可能性─」 西澤松彦教授
「フィールドロボット/宇宙ロボットの現状と未来」 永谷圭司准教授
「飛行機は100年後飛んでいるか? ─僕とスクラムジェットエンジンと研究─」 河内俊憲助教
パネルディスカッション 「イマジネーションが光速をこえる!」
東北大学機械系って,大学院工学研究科:機械システムデザイン工学・ナノメカニクス・航空宇宙工学バイオロボテクス・情報科学研究などの関連講座の総称。各分野のスペシャルなプレゼンを垣間見,素人ながら面白く興味深く拝聴できた。改めて「ロボット」研究におけるクロスオーバーな側面や,最先端の機械系の一端を知ることができて本当にうれしかった。そうだよね,アトムなどアニメに始まる「ロボット」の印象って知能を持った人型ロボ。アシモフのロボット三原則等の言及や「ヒト」って何?「知能」って何?など生命や生きていく根幹に関る研究でもあるんだろう。昨日購入し,サインまでしていただいた著書「エヴリブレス」を一気に読み終え,BREATHの意味を,生命・生きるについての定義を,ぼんやり昨日のシンポに重ねて反芻した。

もちろん,総合司会をつとめられた瀬名さんは素敵だったが,特に興味をそそられたのは「バイオケミカルマシン」・・西澤教授による科学バイオ系のお話だった。生命の部品であるたんぱく質・ミトコンドリア等と電子部品を組み合わせたバイオセンサーやバイオ電池のお話だった。生命の分子システムと工学の接点への挑戦は私の琴線に触れた。

さらに,永谷准教授によるロボットの定義も。あわせて23日に打ち上げの朗報が届いたH-IIAロケット15号機には「いぶき」のほか公募による6機の衛星が相乗りしている。そのうち「まいど1号」はよく話題になっていたが,東北大でも「スプライト観測衛星(SPRITE-SAT):雷神」(落雷に伴う高層大気発光現象である「スプライト」を真上から撮影)を同乗させていた。こちらも興味深くうかがった。

さて,サイエンスカフェとかに参加し,間近に瀬名さんのお話をうかがいたかったけれど,何せ田舎な我が町。近くで開催されず,距離的にも時間的にも無念の思いだった。でも,今度は行ってみたいな。こんなコラムの紹介を瀬名さんのブログに見つけた。(o^-^o) ふふ♪この写真のハカセの二人って長男や友人仲間たちに雰囲気そっくりである。ある意味まさに長男はオタク的である・・めがねをかけた白衣スト(笑)ってわけで,長男も科学に携わる一人。毎日11時近くに帰宅。研究室の中でで夢中に過ぎる日々。しかし今回のシンポに参加しちょっぴり刺激を受けてきたようだ。ある意味うらやましいな。私の時間もエヴリブレスのように再構成できるといいのに(笑)
posted by とし at 10:13| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ::進:tec・science:: | 更新情報をチェックする

2009年01月11日

::you::

1月9日は長男の誕生日だった。
こちらから電話をかけようとしたら,yの方からかかってきた。アンチウイルスソフトほか,パソコンの設定のことや,在学証明のことなど,寒そうに早口でしゃべっている。夜の9時をとうに回っているというのに,研究室から帰路での通話だった。土曜日もなんだかんだで研究室通い。学生も多忙だ。薬剤師の資格を取るには6年のコースを選択するのだが,彼は,というか彼の仲間達は皆,研究のコースを選択した。この不況の中「なんで?」と言及する母だったが,その生き方を選んだんだから仕方ないね。

雪の残る通学の道を自転車で往復。彼の学部は山の上にあるので,昨年から電動自転車にした。坂道の上りは随分楽に登れるようになったみたいだけれど,この時期下りは危険なので手押しで帰宅する。妹も学生時代同じ街の住人だったが,スクーターで走り回ってたっけ。

アパートでの暖房も,ホットカーペットと電気ストーブ。エアコンの取り付けはできないので白い息を吐きながら起床。自宅での生活からはちょっと想像できない生活を自分なりに送っているみたいだ。

ちょっと頼もしい,と感じると共に「かわいそうに」と思ってしまう母(笑)。自分が学生時代には,確かに無理難題,はちゃめちゃなことをやってきて親に心配をかけてきたが,親になってしみじみ親の気持ちが分かる。子育て,辛いこともいっぱいだけど,こんな親への感謝の気持ちを,親を喪った今になって分かち合えるのは幸せなことなのかも知れない。

おめでとうyou。
posted by とし at 10:59| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ::爽:omou:: | 更新情報をチェックする

2009年01月06日

::(。-_-。)ノ::

本日も休暇。次男はやっぱりインフルエンザだったような・・。高熱にうなされております。久しぶりに弱気の次男に感動しているおかしな母でありました(笑)

長男はアパートに帰りました。
もう本日より講義がはじまるというので,あわてて2台のパソをメンテナンス。アパート用パソと‘私のだった’(未練)研究室用パソです。キーボードを1万3千円で修理をしたあと,メモリ1Gに増強しました。動きがは,はや!! WinXPなのに「コア2」inside,なんかカメラまでオプションでついてきてるし,USBポート他も増えてる・・キーボード修理だけでなんともリッチなバージョンアップです。iiyamaさんありがとうです。

それら2機と膨大な資料(ゲームや雑誌込み)もあったので,当初私が送っていく予定でしたが,次男が病床についているので,主人が合間を縫って吹っ飛んでいきました。新幹線乗車賃と荷物の宅配料を考えれば高速料金・ガソリン代も安い物です。でも「時は金なり」をいつも実感。大家さんへのお年賀も用意して,男二人旅でした(母さんとがよかったなぁ・・とは長男の弁)

さて,残留組の私。次男の部屋と長男の部屋の布団を全て干して,お日様の恩恵を被りました。さっぱり!(*^^*) ほんと,お日様の御陰で無くなったと大騒ぎしてた次男の財布と,logや三角関数√等キーのある長男の計算機がそれぞれ発掘されたのでありました。めでたしめでたし。\(^-^)/バンザーイ

次男の方も,relenzaの怪しくもおもしろい新薬を服薬し,ちょっとずつ快方に向かっている模様。さて,私も明日は日直さんなので,家事最後の〆と,お仕事始めの準備をしたいと思います。

本当の意味でのA HAPPY NEW YAER!
 新たなる始動に向けて。。
posted by とし at 12:29| ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | ::爽:omou:: | 更新情報をチェックする

2009年01月05日

::さて::

まだ,私は休暇中だけど 主人は仕事に,
七日正月とはいえ 心機一転 白いCSSに

・:;;:*:;;:・:;;:*:;;:・:;;:*:;;:・

長男は今日杜の街へ
次男はなんか風邪気味
(お医者につれて行ったら どうやらインフルエンザの気配)

家族サービスのできる時間を
1分でも1秒でもしっかり過ごしたい
業務開始までに
自分のペースを整えておきたいな

そしてね なんかね この歳になると
いつ自分が死んでもいいように
周りを整えておきたくなる
いなくなったあとも
 周りに迷惑のかからないようにね
もう歳だねぇ(笑)

・:;;:*:;;:・:;;:*:;;:・:;;:*:;;:・

長男のPCのメモリを求める折りに
主人に相談して
自分へのご褒美を買っちゃった
電子ピアノ

家にはエレクトーンと
ちゃんとしたピアノはある
(といってもアップライトだけどr(*^^*; )
でも卓上で 弾きたいときに 迷惑をかけずに弾ける
ヘッドホーンで騒音公害にならない
そんなピアノが欲しかったんだぁ
お気に入り…量販店には在庫がなかったので
1週間はちょっと待っていなくちゃね

なんかうれしくなっちゃった
がんばろ〜〜っと
いろいろね・・
posted by とし at 08:35| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ::爽:omou:: | 更新情報をチェックする

2009年01月04日

::談笑::

昨日は実家へ。
弟妹家族が集まって,わいわいがやがや。
うちの長男を頭に,姪の中1までUNOやトランプで盛り上がる。
DSの通信音楽ゲームソフトで沸くなんていうのは
今風の正月の図なんでしょうね。
姪もブラスバンドでフルートをはじめ,
なんだか周波数があいそうな今日この頃(*^-^*)
毎年,少しずつの成長,年輪のように
彼らの談笑は実家の茶の間にある。
私たち姉妹は,いつも通りぴーちくぱーちくかしましく
「おじさんたち」は,杯を酌み交わし良いご機嫌にて候(笑)
弟も5日にはインドネシアへお仕事とか,おつかれさん。
企業の実態,その厳しさはせっぱ詰まっている。

さて,三元日が終わって,明日は長男がアパートに帰り
今日,彼に渡すPCのカスタマイズをしなくちゃ。
(ノ_・。)うう,なんか手放すのが愛おしいぱそ君。
メモリもちょっと増設してあげようかな。
4日目。少しずつお正月気分も薄れゆき
お仕事モードに戻らなくちゃだねぇ。

実は・・封印してた大掃除の続きっていうのもあるのよ
やり出したら止まらなくなっちゃったの (-.-)ボソッ・・・
posted by とし at 10:48| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ::爽:omou:: | 更新情報をチェックする

2009年01月03日

::Dear Mama feat.::

小田さんとLGYankeesのヒップホップ。
次男がケイタイの音源をくれた(*^-^*)

うーん,途中の美しすぎる小田さんの声に感動
Dear Mama
絶えず微笑むあなたを
Dear Mama
だれよりありがとうって言葉伝えたい
Dear Mama
包む笑顔のあなたを
Dear Mama 心から 感謝の気持ちをそっと伝えたい


Dear Mama...
posted by とし at 10:47| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ::奏:oto:: | 更新情報をチェックする

2009年01月02日

::ひかり::

賀状の中の短い一言。とてもエネルギーをいただけた。もう十年近く前,理科部会の県の発表のときにお世話になった同じ研究班,今では隣町で校長先生をされている。
「私が欲しい先生のひとりです。我が町にどうですか?」
ああ,私は教員として今までやってきてよかったんだ。これからも教員として生きていこう。そう心に刻むことができた。
人は・・というより「私」はきっと,私っていう人間を必要とする人のために生きることが幸せ。そして,必要とされることが大きな生きる原動力。「私」という人間が,その人にとって何の存在意義も無くなってしまったら,ただ辛いだけだから。恋愛も同じかな(笑)

年末,部屋の片づけをしながら,ルーキーズの再放送をぼーっと観ていた。「先生!」最終回のワンシーン,野球部の生徒たちが顧問の川藤先生を心から慕う,いや希う一コマに胸を熱くした。「先生,助けて・・」そんな叫びを受け止められる教師は,なんて幸せなんだろうかと。・・(笑)もちろん,演出他ドラマティックな脚色だったけどね。「親」とは違う。「他人」なのに人を育てる職業。師弟関係には不思議な心のつながりが生まれる。

ちいちゃな子が,必死に助けを求めすがってくるとぎゅっと抱きしめたくなる。これは「本能」。母性本能なのだろうけど。結果として,助けには及ばなくても,でも,なんとか自分の力の限りを相手に与えたくなる。・・思い上がりかも知れないけど,享受みたいな感覚。

二十歳になった教え子から,毎年賀状をいただく。1年生のとき担任した子。彼女,引っ越してきたばかりで,毎朝昇降口で泣いていた。共働きの両親。代わる代わる朝休みを取り,彼女を送ってくる。離れるときに大泣きをしている。いつもそのご両親から彼女を受け取って,ぎゅっと抱きしめる。「だいじょうぶ。だいじょうぶ。」安心するまでずっと抱っこしてあげた。
「先生にはご迷惑ばかりかけたけど,小学校6年間が楽しい思い出になった。」

ああ,私はこの職業に就いてよかったんだな。我が子とのいろんな問題をもちながら,でも,それだからこそよかったんだな。母として,嫁としてはまだまだ失格かもしれないけど,でも,こうしてここに私がいることを幸せに感じてくれる。それだけでよかったんだ。
また,自分のペースで,自分のやり方で,一生懸命歩もう。

二日目,朝の光はとても目映い。
posted by とし at 09:15| ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | ::耀:ikiru:: | 更新情報をチェックする

2009年01月01日

::迎春::

初春に・・窓から拝む 初日の出
静かに穏やかで
そして輝かしく清々しく

ゆるりと ほんの僅か
降り注いだ 初春の光に
お節料理支度の手を休め
雑煮の焼き餅をふと傍らに

ああ 今年もこんな風に
ささやかに 静かに時が流れるといい
そんなことを願う私です

新しい年が自然で
そして素敵で
幸にあふれた
年月となりますように

A Happy New Year!!
本年もよろしくお願いします。

posted by とし at 13:43| ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | ::爽:omou:: | 更新情報をチェックする
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