2006年09月22日

■・・。

♪・・・。
・・・。

そう
そんな あなただから
 そして 
 ・・そんな あたたかな仲間達だから
ずっと わたしは・・
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posted by とし at 22:41| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ■Lha[s]a | 更新情報をチェックする

■すこしだけ・・

すこし,おやすみ。

♪木蘭の涙




・・・・
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2006年09月20日

■小田さんへ

oda2.jpg
お誕生日,おめでとうございます。

あなたの音も,あなたの存在も,
ずっと私の支えでした。
これからもずっと・・。
勝手で,いい加減なファンだけど・・。

ずっと,これからも
あなたらしく あなたの音を生きてください。
自分らしさを 頑なに貫く
そんな小田さん 大好きです。
私もね,そんなに器用じゃないから
たくさんのアーティストさんたちのファンには
なれないんです(笑)
ずっと大好き・・・。

小田さんへ・・・


  sincerely
       from toshi


・・・・・。
posted by とし at 04:12| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ■favorite | 更新情報をチェックする

■そんな午後

エイサー一昨日,勤務校の運動。「雨?」と心配された空模様も,少しだけきりっとした澄んだ陽差し。万国旗も,千切った脱脂綿みたいな雲間に映えていた(笑)エイサーを子どもたちに紛れ踊りまくったぜ,ベイビィ。「とし先生の踊りってキュートでしたよ」「あはは・・ちょっと,何にも出ませんよ。」「そのうち,でっかくプリントアウトしちゃいましょうか?・・あ,そうそう,その後の「お体」十分労ってくださいね」「・・え?あ,ふーーん。そういうことね(笑)」

昨日はノンビリ。祭りの一日後の休日。
 主人は6時半ごろ部活指導へ。朝食なかなか起きられなくて,間に合わせに,ふかふか白い丸バンズの,オニオン・キュウリのシーチキンサンドを持たせちゃった。

elder 長男はライセンス取得を今月4日に始め,既に路上教習。いつもは謙虚さが取り柄の長男なのだが,偉そうに「学科ね,満点で受かった。」は?ふーん,まぁ何か嫌みな感じ,あのね,頭だけじゃ運転なんてできないんだから。もぅ。(笑)

younger 次男,「今日・・……(-。-) ボソッ」「は?」
「・・だからその・・なんだ。」「はぁ?」
「だからね,○○高校の学校祭があってね,待ち合わせなんだって!!」
「( ̄− ̄)フーン。分かった,わかった。だからお洒落なんだ(笑)」
他校の大切な友達との待ち合わせらしい。
「学校祭の何をメインに見てくるの?」
「ブラバン。・・……(-。-) ボソッ」
「は,はぁ?,ブ,ブラスバンド?」
驚いて一瞬(  ̄_ ̄)ボーーっとする母。
「・・ふ,ふーん,その友達って何のパート?」
「ペット。」
「( ̄− ̄)フーン,なかなかいい人だね。」
「何で分かるんだよ。」
「ブラバンやってる人に,悪い人はいないから(笑)
 σ( ̄^ ̄)をはじめとして。で,一緒に行ってあげよっか。聴きたいな。」
「や,やめてくれよな!!!!び,尾行なんてするなよ!
 ちゃんと門限は守るからさ。」
「はいはい。信じてるって(^^)」

いろいろね・・

きっとね,大丈夫。
やっとね,上手く歯車が回り出しているから。


こんなころもあったね


いつの間にか,私をぐんぐん追い抜いていってしまうのか。
すこしだけ寂しいけれど,でも,うれしい。
posted by とし at 02:48| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ■Lha[s]a | 更新情報をチェックする

2006年09月19日

■混沌と・・

■碧い瞳のEris
どうも,だめ押しにまたこの話題で
◇国際天文学連合:「第10惑星」を「エリス」と命名 国際天文学連合(IAU)は14日、冥王星が惑星から降格されるきっかけとなった矮(わい)惑星(仮訳)「2003UB313」を、ギリシャ神話に登場する不和や争いの女神にちなんで「エリス」と命名したと発表した。
確かに「IAU」騒動の引き金の一つでもあった『Eris』。神話では,エリスは英雄アキレスの両親の婚礼に招かれなかったことに怒り,女神たちの間に不和をもたらし,それがトロイ戦争につながったとされる。・・って更に『エリスの衛星も、エリスの娘で混とんと争いの女神「デュスノミア」の名がつけられた』というのもなんか悲しいお話しである。うーーん

  なくした夢は
  碧(あお)い海の色
  あなたにそっとうちあけたい
  ひとりきりを忘れるように
  どんなに悲しいことも
  わたしに伝えて
  あなたの瞳のエリス
  みつめかえして
って,このエリスは,純粋なものって信じてたんだけどな・・。

惑星
◇来春から全出版社の中高教科書で
そうだよね,当然,関連する記述のある教科書の出版社全社(9社)が,7年春に配布する教科書を訂正することになる。太陽系の惑星数を減らしたり星のイラストから冥王星を外すことになるはず。
冥王星の除外に合わせて導入された「矮(わい)惑星(仮訳)」や「太陽系小天体(同)」など用語の和名を日本学術会議や日本天文学会が決めるまであと半年かかる見込みで、今回の訂正には間に合わない。このため、高校教科書を出版している実教出版は「太陽系の天体を詳しく記述している地学1は、和名が決まった段階で再度訂正したい」と話す
・・ってこちらも混沌。

■きゃん ゆー すぴーく・・
◇小中一貫英語教育、日光市内全域に拡大へ
旧今市市が小中一貫教育と小学校での英語教育を可能とする特区の認定を受け、05年4月から、市立小林小学校、小林中学校で一貫教育を始めた。小学校1年から正規の授業として英語を教え、6年生には、中学校1年の教科書内容を教えている。 「今市」、「日光・足尾」、「藤原・栗山」の3ブロックから各1グループを選び、一貫教育を始める

 本県の公立小学校では,大田原市・小山市・宇都宮市・足利市などで特区制度を活用している。現任校の前勤務していた市は特区だった。指導案を英語で作成,担任主導。ALTさんは補助。朝の活動も英語の時間が位置づけられていて,担任の私は半泣き状態だった(笑)←笑い事ではない。
 現任校は,まだまだ英語に関しては希薄。環境学習に関しては少しばかり,カリキュラムシステムが上手く機能仕始めてきたところだが。・・時代の流れは完璧「英語」。特区を作る=「試してみよう地域」なのだろうけれど,県内でも地域差・格差は如実。しかも「英語活動」ではなく「教科としての英語科」なのである。
 どうするんでしょう。『カガク教育を,カンキョウ教育を推進!』って言ってたじゃないですか。だからその通り,がんばってきました・・。かといって『英語はできなくてもいいですよ』ってわけにはいきません。特区のシステムとは雲泥の差ですもの。キッパリ言わせて頂きますが。
 『総合的な学習の時間』の各学校の特色を・・は,その例示の一つ,「国際理解教育」を離れ『英語科』という教科特設に行き着こうとしている。
『総合的な学習の時間』終始混沌のカオスだった・・うーんまさに宇宙だな(笑)・・・教員達,始動する時から不安材料として見越していたんだけどね。本来,ボトムアップを旨とする『総合学習』の教育現場への浸透が,皮肉にもトップダウンだったという悲である。・・・(今日はちょっと辛口一献だったな(笑))

::えりす::
posted by とし at 14:38| ☁| Comment(3) | TrackBack(1) | ■なんとなくscience | 更新情報をチェックする

2006年09月18日

■そんな午後

エイサー一昨日,勤務校の運動会。「雨?」と心配された空模様も,少しだけきりっとした澄んだ陽差し。万国旗も,千切った脱脂綿みたいな雲間に映えていた(笑)エイサーを子どもたちに紛れ踊りまくったぜ,ベイビィ。「とし先生の踊りってキュートでしたよ」「あはは・・ちょっと,何にも出ませんよ。」「そのうち,でっかくプリントアウトしちゃいましょうか?・・あ,そうそう,その後の「お体」十分労ってくださいね」「・・え?あ,ふーーん。そういうことね(笑)」

昨日はノンビリ。祭りの一日後の休日。
 主人は6時半ごろ部活指導へ。朝食なかなか起きられなくて,間に合わせに,ふかふか白い丸バンズの,オニオン・キュウリのシーチキンサンドを持たせちゃった。

長男
ライセンス取得を今月4日に始め,既に路上教習。いつもは謙虚さが取り柄の長男なのだが,偉そうに「学科ね,満点で受かった。」は?ふーん,まぁ何か嫌みな感じ,あのね,頭だけじゃ運転なんてできないんだから。もぅ。(笑)

次男
「今日・・……(-。-) ボソッ」
「は?」
「・・だからその・・なんだ。」
「はぁ?」
「だからね,○○高校の学校祭があってね,待ち合わせなんだって!!」
「( ̄− ̄)フーン。分かった,わかった。だからお洒落なんだ(笑)」
他校の大切な友達との待ち合わせらしい。
「学校祭の何をメインに見てくるの?」
「ブラバン。・・……(-。-) ボソッ」
「は,はぁ?,ブ,ブラスバンド?」
驚いて一瞬ボーーっとする母。
「・・ふ,ふーん,その友達って何のパート?」
「ペット。」
「( ̄− ̄)フーン,なかなかいい人だね。」
「何で分かるんだよ。」
「ブラバンやってる人に,悪い人はいないから(笑)
 私をはじめとして。で,一緒に行ってあげよっか。聴きたいな。」
「や,やめてくれよな!!!!び,尾行なんてするなよ!
 ちゃんと門限は守るからさ。」
「はいはい。信じてるって(^^)」


いろいろね・・
posted by とし at 10:09| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ■Lha[s]a | 更新情報をチェックする

2006年09月15日

■宇宙の彼方へ

 次男を迎えに行った際に,たまたまかかっていたCDが,サイモンとガーファンクルの自己チョイスだった。「何故この曲が好きか」などと,珍しく私の音エリアに介入する質問。こそばゆくも,高校時代,片思いだった人がロックやフォークが好きで,ギタリストを目指していたからだよ,と答えた。
 その当時,何曲かのロックメドレーと,S&Gの曲を学校祭のステージを組むらしいと聞いた。女子高と男子高,学校祭くらいしか交流の機会もない(笑)
 私の手はちっちゃくて,上手く弦が押さえられないというコンプレックス。ギターは絶対弾けないと信じていた。だから,ピアノだったらその人の音に合わせられるかも知れないと思ったからだ。バンド譜面を入手しピアノコピーし,ビートルズの何曲かと,そして「明日に架ける橋」などの伴奏だったらできるよ・・なんてそんな風に言ってみたかったからだった。当然一方通行の夢は夢で終わったけれど。
 「いい曲でしょう。」と押しつけに私が言い切ると,次男も「そうだな,きいてみてもいいかもな。」と苦笑い。なので,そのアルバムをそっくり次男に渡した。
■◇■◇■

More Than a Feeling ::Boston::宇宙の彼方へ
I looked out this morning and the sun was gone
Turned on some music to start my day
I lost myself in a familiar song
I closed my eyes and I slipped away....

 エアロスミス「RUN DMC」など,ヒップホップに傾倒している次男はよく聴いているようだが,私にはどうも馴染まない(笑)洋楽に関しては,時代錯誤的に,寧ろ次男からの逆輸入情報と,贔屓のアーティストのフェバリット曲くらいしかリストアップできない私である。
そんな私に,宇宙シリーズ(笑)の聴きやすい曲を,次男がコピーしてくれた。その中の一曲が,このボストンの「More Than a Feeling」とヨーロッパの「The Final Countdown」,である。
The Final Countdown ::Europe::ファイナルカウントダウン
We're leaving together But still it's farewell
And maybe we'll come back To earth, who can tell
I guess there is no one to blame
We're leaving ground (leaving ground)
Will things ever be the same again
It's the final countdown... The final countdown
Ooh oh...
We're heading for Venus (Venus)
And still we stand tall Cause maybe they've seen us
And welcome us all (yeah) With so many light years to go
And things to be found (to be found)
I'm sure that we'll all miss her so
It's the final countdown...The final countdown
The final countdown (the final countdown)
Ooh ooh oh

 確かにどっかで聞いたことはあるが,真剣に自分に近づけて聴いたことはなかったかもしれない。ボストンてグループは,かのマサチューセッツ工科大学でメカニカルエンジニーァ博士号まで取ってるトムさんが始動させたのだとか。うーん,侮れぬ。どうも,小田さんはじめ,技術屋さんにくらっと来てしまう,ミーハーな私なもので(笑)
 更に,英国のプログレッシブバンドだって言うYESの「Lonely Heart」や,ファンクメタルをキーワードにしたって言うEXTREMEの曲や・・。

私にとって亜種の音源を,こっそりぱその上に置いていってくれた次男。なんかね,うれしかった。音は,時として,人の心の距離を上手い具合に近づけてくれるものなのかもしれない。昔話も余計に語ってしまったりしたけどね(笑)
posted by とし at 23:23| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ■favorite | 更新情報をチェックする

2006年09月11日

■ふたつの


■ひとつ目の
 一昨日・昨日とyoungerの学校祭だった。一昨日は,私,自己体調管理のため,ゆっくりノンビリ通院でぼーっと過ごした。なので昨日,珍しくyoungerの素っ気ない招待で訪れることにした。「1時半からだからね,講堂。」ぶっきらぼうだが,こんな風に誘われたのは,始めてかも知れない。「…いいよ,別に来てもどぉってこともない展示だし。」と中学校のころから昨年までは突っぱねるように言ってただけだったから(笑)
 様々な,学年・学級部活サークルからの,凝ったイベントや展示など,流石高校生だなぁ・・と目を見張る。美術部・写真部・・・そして,次男達はなんと,講堂で「よさこいソーラン」を演舞するという。未だかつて,次男の運動会のダンスたるや,もじもじと小さくなって,一挙手一投足,まるで生気を感じない。おずおずと,周りの動作に合わせるのが精一杯の演技だった。
 恥ずかしがり屋で,ぷっくり体型からのコンプレックスもあり,のびのびと演技した運動会・あるいは発表会など,幼稚園の頃から見たこともなかったのだ。ところが,いつの間にか,すらっと身長が伸び,男の子らしい骨格になった彼。しなしな長男よりも,男っぽいかも知れない,何でも自分で決めようとする意地っ張り・・(笑)
 舞台での演技,普段の授業で多くの学習課題を,へなへなになりながらこなしている仲間達からは,想像もつかない躍動。テレもせず,びしっときめて,天真爛漫に,本当に楽しそうに踊っている。法被とともに,黄緑色のお揃いTシャツのバックには「○○○クラス!」と,大きく担任の先生の名をプリントし,クラス一人一人のニックネームが連記されていた。彼らの,無言の連帯感は,熱気とともに会場に伝わった。様々なテーマパークもどきの,各クラスの催し会場も,アーティスティックな演出も,それなりに素敵だった。でもね,合間合間にお笑いタレント張りのトークを入れながら,「ぺこりナイト」など女装者も紛れながら,おどけて踊ったり,ぎんぎんのロックバンドを披露したり。。。
 「一体,今の彼らの青春てなんなのだろう・・」常に問い続けてきた母は,熱気でむせかえる講堂の片隅で,呆然とその答えを受け取ることになった。部活もその他のサークル活動も,いろんな自分自身の打ち込むべき道はあるのだろう。でも,こうして,一つの学級が,男女(女子は極めて少ないが(笑))心を合わせ,何かに向かうというそのエネルギー。彼らの真摯さ。改めて,素敵だと思ったし,まだ30代の担任の先生へよせる,信頼感を同業者として羨ましくも思った。そして,勿論師に心から感謝もした。

■もうひとつの
 主人が,次男の学校祭の後,コンサートに誘ってくれた。といっても,彼の勤務校の吹奏楽部定演である。びっくりした。今まで,コンサートなんて誘ってくれたことは,数えるしかない。しかも,どちらかといえば,クラシック系であるし(笑)
 スタンダードな,ブラバンのオリジナル曲。メドレー的に曲は進む。中学校からのブラバン人である。高校の頃は,オケ部フルートと,美術部の油彩の梯子をし,先輩にお小言を頂戴するような浮気者だったが,大学ではきちんとブラバンに戻った。・・そこでパーカッションに手を染め出したのだが。暗い部室の中で,いつも練習板を,太い練習用スティックが割れるまで,パラディドルとオープン・クローズのロールの練習をし続けた。豆でいっぱいになった掌を見るのも,なんか快感だった(笑)ヾ( ̄o ̄;)オイオイ
 だからこそ,彼らの,直向きなリズムや音への追及,痛いほど分かる。トライアングル一打。そのすんだポイントと,揺らしの作る共鳴と余韻との飽くなき追及なども。弦を抜いて,管楽器だけの痛快なアンサンブルのストレートさは,その中でハモっている者にしか理解できないかも知れない。音大の先輩もちょくちょく顔をのぞかせ,新譜を置いていってくれた。NHKコンクールへの出場も,野球で言う「中学」甲子園のごとくだったし(笑)
 いくつものミス,アンバランスなパート構成。未熟なスキル。リードミス,ティンパニのチューニングの甘さ・・。ボントロのグリッサンドの失敗。いろいろあったけど,何かね,とっても微笑ましかった。がんばってるよね。私もティンパニソロで,大失敗しちゃったことあるんだよ。(^ー^* )フフ♪しかもピッコロでも音がひっくり返っちゃって,コンクールの減点対象になって・・メンバーに申し訳なくて泣き出してしまったり。今となってはいい想い出。(笑)
 でも,だからこそ,そんな輝きを,今のうちに掴んでほしいな。スポーツだけが青春ではない。文音両道って言葉もあるんだから・・(・・。)ん?そうだったかな(笑)

posted by とし at 21:31| ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | ■client | 更新情報をチェックする

2006年09月08日

■ありがとう

今日は,主人の誕生日です。

おめでとうより,ありがとう・・・。

posted by とし at 07:47| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ■Lha[s]a | 更新情報をチェックする

2006年09月07日

■燃えろ!

本年度の運動会,こちらではこれからです。
秋季大運動会。来週の週末土曜日に開催です。

スタンダードに,かけっこや障害走,表現運動など・・
子どもたちも,もちろん私たちスタッフも,
燃えてます(笑)

必死に演技するまなざしが素敵です。
楽しくて仕方のない笑顔も素敵です。
運動会の練習の中には,様々な子どもたちの表情があふれます。

さて,午後もめいっぱいエイサー三昧。
・・うう,足腰がぎしぎし言い始めてます(笑)

■□■

昨日,また理科部会。
いろんな意味で,東奔西走しちゃいました・・・。
例によって,例のごとくですが・・・。いい授業になりますように。
授業者も,燃えてます!
posted by とし at 13:34| ☔| Comment(6) | TrackBack(0) | ■client | 更新情報をチェックする

2006年09月03日

■意外性

意外な事って結構ある。

■昨日,elderの書架に こんな書:『免罪は・・』があったこと
冤罪はこうして作られる。。
…教養の単位で,仕方なくレポートを書かなきゃならなかったんだって。
…『メビウスの殺人』ってのもあった(笑)
うーん・・。推理・サスペンスもの系ってこと?


■真面目そうに見えるが・・
英語のてきすと
…日本語にするとね・・『医療‘ドラマ’で学ぶ英語』?!ってあり?(笑)
医療ドラマで・・けっこうまじめ?

…で,結構真面目なものもある(笑)


■これは,何屋さんでしょう
昭和??
…焼き肉屋さんです。昭和30年代の懐かしい曲が流れてたよ。
おいしかったよ


■ここはどこでしょう
地下
…簡単,地下通路・地下鉄への。意外でも何でもない?あ,そうでした。
ただ単に,楽天の旗のことお伝えしたかっただけでした(笑)


■一昨日の・・
posted by とし at 21:36| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ■Lha[s]a | 更新情報をチェックする

2006年09月02日

■青葉…

あおばどおり
いつ来ても,心地よい街並
清々しい並木通です。
posted by とし at 16:03| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ■Lha[s]a | 更新情報をチェックする

■お出かけ(^^ゞ

東北道前中は,奉仕作業で草刈り&土木系でした。
午後は東北道を一路北上中,夏休みで一番遠出かな。あ,お休みは終わってたんでした(笑)
瀬名さんにお逢いするためです。…って違うよ(^^ゞ  
エルダーのことで,慌ただしくとんぼ返り。
でも,なんかお出かけってだけで,ちょっとうれしい。


posted by とし at 15:09| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ■Lha[s]a | 更新情報をチェックする

■HGフォー!(BlogPet)

きょうbitがとしで取得したいなぁ。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「bit」が書きました。
posted by とし at 11:02| ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | □from bit | 更新情報をチェックする

2006年09月01日

■さあ!

今日から二学期です。
愛する,やんちゃなクライアントたちと
またスタートだよ!

\(*⌒0⌒)bがんばっ♪(^^)
posted by とし at 07:43| ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | ■client | 更新情報をチェックする
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